« 内橋和久にとっての東京は、関西とヨーロッパの一中間地点に過ぎないのだろう | Main | ライブ・公演情報(喜多直毅、鬼怒無月、佐藤芳明、鈴木大介、小沼ようすけ、アンサンブルノマド他) »

2005.03.01

現代ギター誌でのインタビュー連載「アコギな仲間達~Acoustic Guitar Guys」がなんとか1年続きました

1年間のラインナップは左をご覧ください。小沼ようすけさんから始まって、1年目の締めくくりとなる12人目のAcoustic Guitar Guyは青柳拓次さんでした

快く取材に応じてくださった皆様と応援してくださる読者の皆様に、心から感謝します。来年度分も2件取材済み、あとお二方に打診済み。これまで同様、ジャンルを問わず超大物から知る人ぞ知る実力派、期待の若手まで取り上げていきたいと思いますのでお楽しみに。

|

« 内橋和久にとっての東京は、関西とヨーロッパの一中間地点に過ぎないのだろう | Main | ライブ・公演情報(喜多直毅、鬼怒無月、佐藤芳明、鈴木大介、小沼ようすけ、アンサンブルノマド他) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/19691/3128628

Listed below are links to weblogs that reference 現代ギター誌でのインタビュー連載「アコギな仲間達~Acoustic Guitar Guys」がなんとか1年続きました:

« 内橋和久にとっての東京は、関西とヨーロッパの一中間地点に過ぎないのだろう | Main | ライブ・公演情報(喜多直毅、鬼怒無月、佐藤芳明、鈴木大介、小沼ようすけ、アンサンブルノマド他) »